Amazonクラウドについて

Amazonクラウドは、たいしたもんだ
 
まずは、こちらをご覧いただきたい
 
 
Oracle社がだした資料を、私が勝手に翻訳したものです。
翻訳内容についての保証は一切ありません。ご了承ください。
 
 
今後、重要になってくるのは、
 
テクノロジーよりも、ポリシーであると思う。
 
プライベートクラウドを如何に効率よく構築するかというよりも、
 
社内の情報を、社外のクラウドに置くかどうか・・・
 
そのポリシーを、どうやって協議していくかが重要である
 
 
今回、Amazonクラウドを選んだ理由は、
 
Amazon上でのみ、Oracleのライセンスが保証される
 
からである。
 
このことが意味することは大きい
 
いままで、Oracleの仕事を受けうる際に、 Unix知ってます、WindowsServer知ってます、AIX、HP-UX, Solaris, Linux, RHL, CentOS 知ってます、というのは価値があった。
 
しかし、今後は、 Amazon EC2, SS3知ってます、というのが価値がでてくるだろう
 
資料を共有します
 
 
  まず、Amazonのライセンスを取得するまで
 
  Amazonの既存のAMIを使って、新たなインスタンスを作成する方法
    - 日本語版 Oracle 10g R2 XE の作り方
    - yumがちゃんと通る環境の作り方
    - Ruby On Rails ならびに Gemがちゃんと動く作り方
 
  上記の方法で、つくったインスタンスを AMIとして格納し、一般公開する方法
 
  このAMIを作成した
 
incharge/www.mototaker.com/jp.32/ruby-db-ami/oracle_10gR2_XE_Univ_32Bit-Ruby_on_Rails233_Server-0.1-image.manifest.xml
  
  作成したAMIw、ちゃんと読みこんで、新しいインスタンスを生成する方法
 
 
CM 1
   BICSを社内に導入してみませんか? ご連絡ください  moto あっとまーく mototaker.コム
 
CM 2
   Amazonのインスタンスを使って、問題を組み込んだ疑似環境をご提供します。
   それらを使って、社内の実力テストをされてみませんか?
     Java, Ruby, Oracle の問題がつくれます
     .Net, SQL Serverについては、ご相談ください
 
      ご連絡ください  jun あっとまーく mototaker.コム
 
 
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AEC2_Ja.pdf
(1519k)
Mototaka Yoshida,
2009/09/10 9:52
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Mototaka Yoshida,
2009/09/10 9:51
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Amazon_make_Instance.xls
(8022k)
Mototaka Yoshida,
2009/10/01 4:02
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Make_AMI.xls
(4218k)
Mototaka Yoshida,
2009/09/10 9:52
Ĉ
Mototaka Yoshida,
2009/09/10 9:52